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4月 14

経済的な自立

最近は、お金に頼らない生き方に興味が沸いてしょうがありません・・・・


この前の記事では、お金を使わない生活をしている人がいるという話をしました。


そんなことを考えるのも、なんとか「お金がいらない生活」がしたいという欲求に他なりません。


なぜ、そんなことを考えるのか・・・?


シンプルな理由です。


「働きたくない・・・><」


一応、今は働いています。


しかし、自分の人生の何割かの時間を取られてしまうことにあせりを感じています。


さらに働き始めてからというもの、時間の経過がとにかく早い!


午前中なんてあっという間に過ぎてしまって、一日も一週間もとにかく早く過ぎ去っていく・・・


こうして、あっという間に年をとるのかなぁ。なんて思ったり。


でもまぁ、仕事をしないと、世間的に信用してももらえないし、生きてもいけません。


でも、いっぱしに生きていけてれば、働いてなくてもいいんじゃないのかなぁ、なんて考えたりしてしまっています。


副業とか考えたりしています。


ネットビジネスとかせどりとかで月収30万くらい稼げれば、会社に属すことなく、生きていけますよね。


マーケティングの知識も身につくし、一石二鳥かなぁ・・・なんて。


経済的な自立をするための方法を模索中です・・・


cd せどり


14
4月 14

お金に頼らない生活ができるといいです

今日はテレビを見ていたら、富士山の麓にお金をかけずに住んでいるという、昔芸能人だった人の話が出ていたみたいです。1月に10円もいらない生活なんて果たしてあるのでしょうか?

でもまずその前に車の話をしたいと思います。車はいまでは免許さえ取得すれば誰でものれますが、果たして人間は車を取得することで健康を保てるのかどうかはわかりません。まだ若いころはそんなことには気もつきもしないのですが、人間が便利になればなるほど人間の体が退化していくということを歳をとるほど感じてくるみたいです。

それであるなら健康でいたいのであれば、今の文化とは程遠い生活をすればいいようですが、それもそういかないのが今の社会になっている感じ。しかし、この頃えは新聞を止めてみてもあまり不便を感じないし、車の車検も受けないでいてもなんとか生活だけはできてしまうので不思議なくらいです。

それによって歩くことが多くなってきたし、ずっとパソコンの前に座っている自分にとっては歩く運動とプラセンタはなくてはない代物なのです。ある芸能人のように富士山の麓というわけにもいきませんが、便利さばかり追っていると身体もいうことをきかなくなってくるのはあたりまえで、すこしいままでとは違った考えかたをしないとこれからは生き残っていけそうにもない感じです。